東京千代田区大手町に全国で名を馳せるご当地やきとりが集結!│全や連総本店 東京

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ご当地やきとり紹介
炭坑夫が、体力増強、滋養のために、やきとりを食べた昭和30年頃、やきとり屋台を営んでいた三船福太郎氏が、捨てられていた内臓肉を活用しようと「もつぐし」を開発。
現在、営業している美唄やきとり店は「元をたどればこの福太郎氏に行き着く」
美唄やきとりの特徴
炭坑の街のなつかしい味!
炭坑の抗夫が仕事を終えて空腹を満たした
「鶏そば」は、今やスタンダードな食べ方
きんかんと鶏の炊き込みご飯のおにぎり
美唄のもつ串をさっぱりとした
生レモンサワーで!
周囲のやきとり店がどうしているのかより、自分の店でどうすればお客さんが喜んでくださるのか、もしかしたら、それが「こだわり」というものなのかも知れないと今改めて思います。自分がまずおいしいと思えるか、一羽の鳥全部がおいしく食べられるのか、これがたつみの味の原点「The やきとり」です。
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当事銭湯を経営していた店主が、心機一転やきとり屋を開業。
美唄やきとりの伝統である鶏肉を内臓までひとつの串に刺すもつぐしをはじめ、鳥めし、もつそばなど当時の炭鉱夫のおなかを満たしてきたご馳走を今に引き継ぐ老舗です。
住所:北海道美唄市西1条南1丁目1-15
電話:0126-63-4589
店舗リンク
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